function theme_slug_redirect_author_archive() { if (is_author() ) { wp_redirect( home_url()); exit; } } add_action( 'template_redirect', 'theme_slug_redirect_author_archive' ); ジャグラー(初代)の機種詳細 | 歴代の4号機ジャグラー全シリーズを紹介

ジャグラー(初代)の機種詳細

ジャグラー(初代)の機種詳細

初代ジャグラー

【初代ジャグラーの機種詳細】

初代ジャグラーは人気がなかった?

初代ジャグラーはなぜ人気が無かったのにはいろいろな理由があります。

まずは、初代ジャグラーが人気にならなかった理由について紹介していこうと思います。

初代ジャグラーが人気がなかった理由

まず、初代ジャグラーの人気がなかった理由の1つに演出が一切なく、リーチ目が基本的にボーナスのみだったからです。

当時のジャグラーのGOGOランプは、なんと「豆電球」だったのです。(笑)

しかし現在では、ジャグラーが人気台になるとは誰も思ってはいなかったでしょう。

1996年、完全告知機として登場した初代ジャグラー。

しかし、リーチ目全盛期ということもあり、当時はあまり人気ではなかった。

でも、徐々に人気を集めて、ロングセールスを記録する。

豆電球

これが初代ジャグラーのGOGOランプ!現在とは違い、いいペカリ方をしていますね。

これぞジャグラーの原点!(笑)

当時のジャグラーには、MAXベットがなく、3枚掛けをする場合ベットボタンを3回押さなければならなかった。現在のジャグラーでは考えられませんね。(笑)

後はリール絵柄が小さく、とても目押しが難しかった。

でも当時はそれが普通でみんな楽しんでいました。

それでもいいところは、当時はモーニングがあった時代なので、朝一で当たっている台もちらほら見まれました。

初代ジャグラー設定判別の仕方

現在のジャグラーに比べて設定が辛いのが見てわかります。

初代ジャグラーの設定1なんて、機械割、約95%ですからね。笑

これでは初代ジャグラーを打ちたくはありませんね。(笑)

しかし、この機械割の辛さでも初代ジャグラーで勝てる人は勝っていました。

合成確率が低いけど、その分、今のジャグラーより少しだけ機械割はよかったです。

ボーナス確率・機械割

設定 BIG REG 合成確率 機械割(%)
1 1/298 1/655 1/205 94.96
2 1/273 1/630 1/191 98.51
3 1/260 1/607 1/182 100.69
4 1/245 1/546 1/169 103.87
5 1/241 1/468 1/159 105.41
6 1/241 1/364 1/145 107.18

ジャグラーの由来

ジャグラーは当時「ピエロ」と言う名前で販売予定でした。

しかし、同業他社が既にピエロと言う名前で商標していたことで、名前が変わりました。

ピエロ=曲芸師=ジャグリング=ジャグラー

という感じで名前の変更をしました。

これはジャグラー好きの人でも知らない人がいるのではないでしょうか?

ちょっとしたジャグラー雑学の自慢話に使えるかもしれませんね。(笑)

もし自慢したら、ぜひ相手の反応を教えてほしいです。(笑)

まとめ

4号機ジャグラーシリーズ

どうでしたか?初めて知ったことや、自慢したくなるような話はありましたか?

現代の人はあまり見ないと思う初代ジャグラーについて書いてみました。

他にも4号機のジャグラーシリーズの記事を書いていますので、見ていただけると光栄です。

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